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2010-02-10 09:01
![]() 職人さんやアルバイトの人たちの要望や不満を聞いています。 自分で決めかねる点は、社長へ報告して相談します。 そしてそれをまた伝えるのが私の仕事。 『あんたらはなんもわかっとらん』 『いなかもんだと思ってバカにすんじゃねぇ』 『だったら自分でやってくれ』 人の悪意を受けるのに今まで慣れていなかったんだなぁ、と実感する今日この頃。 人に嫌われるの怖いし。 だから今、この仕事を与えてもらっているのかもしれない。 |
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2010-02-06 22:14
![]() まーろぅのプリンをいただきました! しかも4種類! かぼちゃと、くりと、バニラと、北海道ミルクかな? ほどよいかたさと、しっとり感。 おいしぃ〜(*´∇`) そして、このビーカーがまたかわいい!! これをお店に返すと確か200円返金なんだけど、使うでしょ〜(^^)v これにプリンを作って入れようかな! 今日は寒かった〜。 朝、センターハウス前の温度計見たらマイナス13℃… 昼過ぎでもマイナス9℃… いつもはフリースでゲレンデを横断してるのですが、今日はさすがに上着を着ました。 寮も風で揺れるし、二重窓の間をぬってすきま風が入ってくるし…。 室内でも寒さを実感しています。 だから、こたつでぬくぬくプリン★ 明日への活力だね! |
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2010-02-05 23:32
![]() ↑ リフトのおり場。 リフトを降りると右と左にコースがあるんだけど、左に行くときはこの『野麦峠』を通ると近道です。 何日間かかけて作り上げるんだけど、開通するとお客さんたちも歓声をあげていました。 こういう遊び心、すきです。 |
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2010-02-05 00:54
![]() いろいろあるけど、 お客さんと楽しく話せたり、 一緒に写真を撮りたいといっていただいたり、 またくるね!と握手してくれたり、 スタッフに滑り方を教えて『チョー楽しいっ』って喜んでもらえたり、 ただ『おやすみ』とだけ電話をくれたり、 リフトの合間に顔を見に来てくれたり、 飴やピアスをくれたり、 スキーの板を貸してくれたり、 リフトの乗るたびにからんでくれたり、 スタッフやお客さん達に、とてもかわいがってもらっています。 『閉鎖的なところ』 と聞いていたけど そうではないよ。 とてもあたたかいところです。 仕事大変そうだね、と言われるけど、できない仕事ではない。 むしろ今は余裕が出てきて、お客さんとの会話ややりとりがすごく楽しい。 後半も、がんばります。 |
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2010-02-03 20:44
![]() 昨日から降っていた雪がパタリと止み、青空と雪化粧をした木々の美しいこと… そんな日に雪女は野麦へやってきた。 三重のみかんを持って。 彼女が行くとこ行くとこ、パウダーにあたるらしい。 そんなわけで、案内もかねて一緒にパウダーまみれになったり、フリーランをしたり、観光客かのようにバシバシ写真を撮ったり… 約一時間半、すごく楽しいスノーボードディングだった。 お昼には私が生地から作ったピザを食べ、ポテトを食べ、サラダを食べ、アイスを食べ、胃袋も満足してもらえたようだった。 ずんこと一緒にイントラをやっていたのはもう4〜5年前。 今は宮城と三重で少し離れているけど、何だかんだで毎年のように会えているのが嬉しい。 いつか三重にも遊びに行くからね! ずんこの式のときにでも(^m^) |
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2010-02-02 23:13
![]() 今日の今日のずんこからのメールで、今松本のホテルで飲んでます。 えぼしで一緒にイントラをしていた三重県のずんこと、長野のホテルで北海道のビールを飲みながら、宮城にいるチバケン(というあだ名の友達)に電話をしているという… ![]() よくわからないことに二人で大笑い。 そして、セミダブルのベッドへ… |
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2010-02-01 23:05
![]() 平日はとっても暇なスキー場。 常連のお客さんたちとお話するのが日課な今日この頃。 今日は初めてのお客さんと仲良くなり8人それぞれとツーショット写真を撮りました(笑) 毎年一度、野麦に来るというその人たちは、 『現像して来年もってくるよ』 と言ってくれたけど、来年は… 一期一会。 一つ一つの出会いが嬉しい。 私の力になる。 だから楽しいんだよね。 |
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2010-01-30 23:44
![]() ↑ 往路 ![]() ↑ 復路。 二つのレストランを行ったり来たり。 その時そこに必要なものを判断して運ぶ便利屋さん。 ポテトはまだ楽な方で、カレー鍋が今までで一番辛かった(重かった) つり銭が切れた時は、ゲレンデを往復ダッシュして、(お待たせしました)が声にならない事もあった。 何度も試行錯誤を繰り返し、沢山失敗して、クレームもたくさんいただいたけど、なんとか形にはなってきたと思う。 形にしておわり ではない。 次につながるように残していかなきゃね。 |
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